リヴェルデーデとは?



「リヴェルデーデ」は早稲田大学公認のフットサルサークルです。

「リヴェルデーデ(=“liberdade”)」はポルトガル語で「自由」という意味です。その名に違わず、堅苦しい伝統とかしきたりはないので、比較的「自由」に活動しています。ちなみに、メンバーはリヴェルデーデのコトを「リーヴェ(ベ)」と呼んでいます。

設立は1999年…当時は5人集めるのにも苦労したそうですが、現在は、規模が大きくなり、毎活動に20人前後は来ます。早稲田大学内のフットサルサークルの中では創成期に出来たサークルです。

 1学年の人数は大体20人ほど。現在のメンバーは、男子は早稲田のみ、女子は早稲田をはじめ、日本女子、昭和女子、大妻女子、共立女子etcです。男女比率は半々か6:4くらいです。サッカー&フットサル初心者が約8割を占めます。大学からフットサルを始めた人が多いですね。「男子と一緒にフットサルなんて出来るのかなぁ...」なんて思ってる女の子もいると思いますが、女の子でも楽しめるような環境がリーヴェにはありますのでご安心を。ちなみに、大半のメンバーがリーヴェをメインサークルにしていて、サークルの掛け持ちをしている人は少ないです。

活動日時は、基本的に毎週日曜日で、本格的な人工芝のフットサルコートでフットサルをします。リーヴェのホームはMFP(ミズノフットサルプラザ)千住です。サークル内でのMIX(=男女混成)紅白戦が主で、楽しむこと最優先でやっています。もちろんレギュラーなんて概念はありませんし、毎活動参加強制ではありません。
時折ですが、他サークルとマッチメイクしたり、大会にも出場します。そういうときはちょっとマジになります。
活動後は、アフターでご飯食べに行ったり、遊んだり、飲んだりしています。

飲み会はたいてい月に1回あります。まったり飲むのが基本スタイルです。テニサーみたいなノリはありません。メンバーはお酒には弱い人が多いと思います(笑)イッキ強制とかそういうのはありませんので、安心してください。

 合宿には年に5,6回行きます。新歓合宿、川合宿、夏合宿、秋合宿、スノボ合宿、春合宿などです。もちろんフットサルもしますが、それだけにとどまらず、いろんなイベントが起こるのが合宿の醍醐味です。楽しめること請け合いです。



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